第1回 JBCF 群馬CSCオータムロードレース <高木秀彰メモリアル>

  • 2018年9月30日
  • 群馬サイクルスポーツセンター
  • ロードレース
  • 6km/1周
  • JPT21
  • JET35
  • JFT32
  • JYT 
  • JHC 
  • JPT AAAA
  • JPT AAA
  • JPT AA
  • JPT A
  • JPT OPEN
  • JET B
  • JET C
  • JET D
  • JFT F
  • JYT Y
  • JHC
  • JCS

SUMMARY

09/30 リザルトを掲載
09/29 コミュニケ2を掲載
09/27 コミュニケ1を掲載
09/26 レーサーリストを更新
09/25 テクニカルガイドを更新
09/22 テクニカルガイドを掲載
09/19 レーサーリストを掲載
09/17 大会実施要項を更新
08/10 大会実施要項を掲載、エントリー開始(9/16締切)

 

大会実施要項(PDF)

INFORMATIONS

9/21更新:テクニカルガイドの掲載について

21日(金)掲載予定でしたが、一部調整中のため22日(土)に掲載致します。

MAPS

日本群馬県利根郡みなかみ町新巻3853

REPORTS

Jエリートツアー(JET)

スプリントで逃げ切った紺野元汰が優勝

今年初開催となる群馬CSCオータムロードレース。昨年10月に急逝されたJBCFオフィシャル・フォトグラファー高木秀彰氏のメモリアルレースとして開催される予定だった。しかし台風の接近を考慮し、午後から行われる予定だったJプロツアーと女子のFクラスタは中止。午前中に予定されていたE1、E2、E3クラスタのみレースが行われた。

10周60kmで行われたE1クラスタ。1周目から飛び出した紺野元汰(SBC Vertex Racing Team)が10秒から20秒ほどの差をつけて先行。3周目にネクストイエロージャージを着る石井祥平(アーティファクトレーシングチーム)が追いついて合流する。2人は5周目までにいったん吸収されるが、8周目に紺野と石井に加え、中里仁(Rapha Cycling Club)の3人が抜け出し、30秒差をつけて逃げる。追走するメイン集団は最終周回のホームストレートの残り200mで3人を捉えたが、紺野がスプリントで粘って先着。4月の東日本ロードクラシック群馬大会に続き、群馬CSC2勝目を挙げた。

結果 E1クラスタ 60km

1位 紺野元汰(SBC Vertex Racing Team) 1時間32分6秒
2位 中里 仁(Rapha Cycling Team) +0秒
3位 中川由人(SBC Vertex Racing Team) +0秒
4位 日野竜嘉(ボンシャンス) +0秒
5位 天春雄也(MAX SPEED 97) +0秒
6位 山田壮太郎(Team SHIDO) +0秒

Jエリートツアーリーダー 石井祥平(アーティファクトレーシングチーム)

PHOTO ALBUM