第1回 JBCF ふじあざみラインヒルクライム/自転車月間 第6回 JBCF 大井埠頭ロードレース

  • 2017年5月26日・28日
  • 5/26 ふじあざみライン
    5/28 東京都品川区
  • ステージレース/公道
  • JPT 
  • JET13
  • JFT13
  • JYT 
  • JHC 
  • JPT AAAA
  • JPT AAA
  • JPT AA
  • JPT A
  • JPT OPEN
  • JET B
  • JET C
  • JET D
  • JFT F
  • JYT Y
  • JHC

SUMMARY

05/23 フィニッシュ後の導線について(大井埠頭ロード)を掲載
05/23 コースマップ(大井埠頭ロード)を掲載
05/23 交通規制について(大井埠頭ロード)を掲載
05/20 インフォメーション3を掲載
05/20 会場マップ(ふじあざみライン)を掲載
05/20 コースマップ(ふじあざみライン)を掲載
05/18 レーサーリスト(エリート)を掲載
05/16 レーサーリスト(フェミニン)を掲載
05/10 インフォメーション2を掲載
05/01 インフォメーション1を掲載
04/17 ライセンスについての諸注意を掲載
04/07 エントリーを開始(締切05/14・日)
04/05 大会要項を掲載
03/30 INFORMATIONSにステージレース開催についてのご案内を掲載
03/27 JFTシリーズは「第1回 JBCF ふじあざみラインヒルクライム」で実施

 

大会実施要項(PDF)

INFORMATIONS

3/30更新:ステージレース開催についてとエリートツアー募集内容

⽇本最⼤の国内UCIステージレース、ツアーオブジャパンの主催者である⾃転⾞⽉間推進協
議会の一員でもあるJBCFは、6年前から⼤会運営の一翼を担うとともにその拡⼤発展に寄与
してまいりました。
何よりもツアーオブジャパンに出場する国内チームは全てJプロツアー参戦チームであり、そ
の活躍はJBCFの主催するJプロツアーが国内最高峰のロードレースであることの証ではない
かと考えます。
一方で将来Jプロツアーを目指すJエリートがこの⼤きな⼤会に選手として参加ができないに
対し、ツアーオブジャパンと同じコースを使ったレースに出場できることは、JBCF登録者と
しての⼤きなステータスになると考えます。しかし、ツアーオブジャパンの前座レースとして本
レースに支障を及ぼさない安全な⼤会運営が至上命題となります。
従来のようにクラスタ別に⾏うロードレースは、レベルが均一化できる反⾯、競技時間が短く、
なり、最終スプリントまで多くの選手が⾜をためておくことができ、それが落⾞事故の原因の一
つとも思われます。
昨年3dayʼsRoad熊野でJエリートのステージレースを開催し、クラスタ区分無しの
チーム編成での⾛⼒レベルのバラつきを⼼配しましたが、各チームとも選手の選抜には配慮し
チームとして完⾛できる態勢で臨んでこられました。
今回のツアーオブジャパン併催ステージレースでも同様の結果が得られることを期待できると
思います。
またフェミニンについては、その登録者数から現状チーム戦は実質不可能であることから今⼤
会では個人での参戦として参加機会をできるだけ公平に設けることといたしました。

平成29年3⽉30⽇
一般社団法人 全⽇本実業団⾃転⾞競技連盟
理事⻑ 斧 隆夫

ステージレース開催についてとエリートツアー募集内容(PDF)