第7回 JBCF 群馬CSCロードレース Day-2

  • 2015年4月26日
  • 群馬サイクルスポーツセンター
  • ロードレース
  • JPT6
  • JET7
  • JFT7
  • JYT1
  • JHC 
  • JPT AAA
  • JPT AA
  • JPT A
  • JET B
  • JET C
  • JET D
  • JFT F
  • JYT Y
  • JHC

SUMMARY

06/02 完成版ダイジェスト映像を掲載
04/30 速報ダイジェスト映像を掲載
04/27 大会レポートとフォトアルバムを追加
04/26 リザルトを掲載
04/25 コミュニケ1を掲載
04/23 会場レイアウトを掲載
04/23 大会インフォメーション1を掲載
04/23 大会特別規則を掲載
04/23 E3組み分けリストを掲載
04/21 レーサーリストを更新
04/15 レーサーリストを掲載
03/26 コースマップを掲載
03/19 大会要項を掲載

大会実施要項(PDF)

MAPS

日本群馬県利根郡みなかみ町新巻3853 群馬サイクルスポーツセンター

REPORTS

Jプロツアー(JPT)

マトリックスパワータグが初優勝 吉田隼人が30人のスプリントを制する

Jプロツアー第6戦
『第7回 JBCF 群馬CSCロードレース Day-2』

日付 2015年4月26日(日)
会場 群馬県利根郡みなかみ町 群馬サイクルスポーツセンター
距離 1周6km×20周=120km(P1)

群馬CSC連戦の2日目は各クラスとも個人ロードレース。Pクラスタは20周120kmのレース。序盤に続いたアタック合戦から中盤に11人の有力な逃げができるが、Team UKYOの動きによりメイン集団がこれを吸収。振り出しに戻ったラスト2周でオスカル・プジョル(Team UKYO)がアタック。しかしこれも集団によりゴール前に吸収され、約30人によるゴールスプリントを吉田隼人(マトリックスパワータグ)が制して優勝。同チームは今シーズン待望の初勝利。

結果 Pクラスタ 120km

1位 吉田隼人(マトリックスパワータグ)2時間55分40秒
2位 畑中勇介(Team UKYO)+01秒
3位 窪木一茂(Team UKYO)
4位 パブロ・ウルタスン(Team UKYO)
5位 小森亮平(AISAN Racing Team)
6位 サルバドール・グアルディオラ(Team UKYO)

Jプロツアーリーダー パブロ・ウルタスン(Team UKYO)
U23リーダー 新城雄大(那須ブラーゼン)

写真・文:JBCF 一般社団法人 全日本実業団自転車競技連盟

Jフェミニンツアー(JFT)

吉川美穂(ASAHI MUUR ZERO)がスプリントを制し白浜から3連勝

結果 F 30km

1位 吉川美穂(ASAHI MUUR ZERO)1時間13分03秒(ニュートラル含む)
2位 小島蓉子(日体大クラブLIONS)
3位 金子広美(イナーメ信濃山形-EFT)

Jフェミニンリーダー 吉川美穂(ASAHI MUUR ZERO)

Jユースツアー(JYT)

ゴールスプリントを福田圭晃(Team BFY Racing)が制しツアーリーダーに

結果 Y 24km

1位 福田圭晃(Team BFY Racing)37分08秒
2位 越智崇裕(湘南ベルマーレサイクル)
3位 小野康太郎(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ)

Jユースツアーリーダー 福田圭晃(Team BFY Racing)

VIDEOS

PHOTO ALBUM