第7回 JBCF 群馬CSCロードレース Day-1

  • 2015年4月25日
  • 群馬サイクルスポーツセンター
  • タイムトライアル
  • JPT5
  • JET6
  • JFT6
  • JYT 
  • JHC 
  • JPT AAA
  • JPT AA
  • JPT A
  • JET B
  • JET C
  • JET D
  • JFT F
  • JYT Y
  • JHC

SUMMARY

06/02 完成版ダイジェスト映像を掲載
04/30 速報ダイジェスト映像を掲載
04/26 リザルトを訂正
04/26 大会レポート、フォトギャラリーを追加
04/25 リザルトを掲載
04/23 会場レイアウトを掲載
04/23 大会特別規則を掲載
04/22 発走順リストを更新
04/22 大会インフォメーション1を掲載
04/21 レーサーリストを更新
04/15 レーサーリストを掲載
03/26 コースマップを掲載
03/25 チームタイムトライアル競技規則を掲載
03/19 大会要項を掲載

大会実施要項(PDF)

INFORMATIONS

3/25更新:チームタイムトライアル 競技規則

チームタイムトライアル 競技規則(PDF)

MAPS

日本群馬県利根郡みなかみ町新巻3853 群馬サイクルスポーツセンター

REPORTS

Jプロツアー(JPT)

Team UKYO圧倒でチームTT2連覇達成

Jプロツアー第5戦
『第7回 JBCF 群馬CSCロードレース Day-1』

日付 2015年4月25日(土)
会場 群馬県利根郡みなかみ町 群馬サイクルスポーツセンター
距離 1周6km(P1)チームTT

群馬CSC連戦の初日、Pクラスタは1周6kmのチームTT。3人以上6人までの出走で3人目のタイムが記録される。個人の力とチームワークがかみ合うことに加え、アップダウンのあるコース特性から適材適所のメンバー配置も重要なポイント。レースは5分毎に直前チームランキングの下位からスタート。

8分後半のタイムが並んだ序盤、いきなり8分16秒を出したのはフランス帰りのメンバー含むKINAN Cycling Team。終盤までトップタイムだったが最後の4チームが次々と塗り替え、最終スタートのTeam UKYOが唯一7分台のタイムを出し優勝。同チームはこれで開幕から5戦のうち4戦で勝利する圧倒的な力を見せている。

結果 Pクラスタ 6km チームTT
1位 Team UKYO 7分58秒
2位 宇都宮ブリッツェン +06秒
3位 マトリックスパワータグ +11秒
4位 那須ブラーゼン +14秒
5位 KINAN Cycling Team +18秒
6位 シマノレーシング +27秒

Jプロツアーリーダー パブロ・ウルタスン(Team UKYO)
U23リーダー 新城雄大(那須ブラーゼン)

写真・文:JBCF 一般社団法人 全日本実業団自転車競技連盟

Jフェミニンツアー(JFT)

結果 F 30km ロードレース
1位 吉川美穂(ASAHI MUUR ZERO)53分17秒
2位 坂口聖香(日体大クラブLIONS)+01秒
3位 金子広美(イナーメ信濃山形-EFT)+02秒

Jフェミニンリーダー 伊藤杏菜(Champion System Japan)

VIDEOS

PHOTO ALBUM